クランクイン!
 プロ野球・読売ジャイアンツなどで活躍した小笠原道大が25日、自身のInstagramを更新し、北海道時代から付き合いのある知人のお店でごちそうに舌鼓を打つショットを公開し、柔らかい笑顔を見せている。 巨人にFA移籍するまで、北海道日本ハムファイターズの主力として活躍していた小笠原。この日は北海道を訪れていたようで、「20年前の北海道時代 家族でもよく通っていたお寿司屋の大将が 新たにお店を出したそうで久しぶりの再会を果たしました」と説明し、お寿司店のカウンターに座り、柔らかな笑顔を見せるショットを公開した。
 「変わらず美味い」と久しぶりの逸品に舌鼓を打ったようで「昔話で盛り上がりました 大将、また行きます!」と呼びかけている。現役時代は“北のサムライ”“ガッツ”といったニックネームとともに、眼光鋭くピッチャーと対じするイメージだった小笠原の柔らかな表情には、コメント欄でも「イケオジですな〜~」「オフショットきたー!いい笑顔」といった声が寄せられていた。
引用:「小笠原道大」Instagram(@michihiro_ogasawara_official)
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