クランクイン!
 ポール・ラッド、ジェナ・オルテガらが出演する映画『ユニコーンを轢(ひ)いた』より、予告編とポスタービジュアル2種が解禁。併せて、ヴィンテージTシャツを中心に展開する「weber(ウェーバー)」とのコラボグッズ販売も発表された。 “ユニコーンを轢いた”―。本作は、そんなまさかの出来事から巻き起こる大惨事を描いた、恐怖の“神獣”サバイバルスリラー。製作は、世界48か国で初登場No.1を獲得し記録的大ヒットを飛ばした『バックルームズ』をはじめ、スリラーに定評のある映画スタジオA24。さらに、同じくA24が手掛けた『ミッドサマー』『エディントンへようこそ』など、人々にトラウマを植え付け続ける鬼才アリ・アスター監督が製作総指揮を務めている。
 メガホンを取ったのは、本作が長編監督・脚本デビューとなる新鋭アレックス・シャーフマン。ニューヨークのメトロポリタン美術館に実在するタペストリーから着想を得て生み出されたこの前代未聞の物語に、ポール・ラッド、ジェナ・オルテガ、ウィル・ポールター、リチャード・E・グラント、ティア・レオーニら、若手からベテランまで実力派俳優陣が集結した。
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