映画『バイオハザード』が、公開17日間で観客動員103万3027人、興行収入17億6648万9750円を記録。観客動員100万人の大台を突破した(※10月25日時点)。この大ヒット御礼として、10月31日より入場者プレゼント「悪夢のハロウィンステッカー」(A6サイズ/数量限定)の配布が決定した。 『バーバリアン』や『WEAPONS/ウェポンズ』のザック・クレッガー監督がメガホンをとる本作は、シリーズ累計販売本数2億本を突破したサバイバルホラーゲームを、深い“バイオ愛”とともに完全新作として再構築。ごく普通の配達人が、次々と襲いかかる恐怖に翻弄されながらも必死に生き抜こうとする姿を描く。観る者をその世界観へと引きずり込む90分間ノンストップの恐怖体験が、全世界で“バイオ”旋風を巻き起こしている。
日本では、公開3日間(10月9日〜11日)で観客動員35万6036人、興行収入6億2656万7150円を達成し、週末興行ランキング洋画No.1の大ヒットスタートを切ると、公開2週目の週末(10月16日〜18日)も2週連続で洋画No.1を獲得。そして公開3週目の週末(10月23日〜25日)も3週連続で洋画No.1を獲得した。
日本では、公開3日間(10月9日〜11日)で観客動員35万6036人、興行収入6億2656万7150円を達成し、週末興行ランキング洋画No.1の大ヒットスタートを切ると、公開2週目の週末(10月16日〜18日)も2週連続で洋画No.1を獲得。そして公開3週目の週末(10月23日〜25日)も3週連続で洋画No.1を獲得した。
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