「ランボー」や「ロッキー」「エクスペンダブルズ」シリーズなどで知られ、近年は『タルサ・キング』でテレビドラマにも進出したシルヴェスター・スタローン。愛娘の結婚を控え、まだまだ引退できないと語った。 Peopleによると、現地時間10月13日放送のトーク番組『Live with Kelly and Mark(原題)』にスタローンが出演。8月に婚約を発表した長女ソフィアの結婚式にいくら出すつもりかと尋ねられ、「恥ずかしい話だが、引退できないよ」とコメント。会場から笑いが起こると「引退できない。本気だ」と重ねた。
スタローンは続けて、将来の義息子マイケル・シーファーを「素晴らしい男だ」と称賛。ソフィアにプロポーズする前に自分にあいさつに来たと明かし、「きっと恐ろしかったことだろうよ!」と冗談まじりに振り返った。
スタローンは続けて、将来の義息子マイケル・シーファーを「素晴らしい男だ」と称賛。ソフィアにプロポーズする前に自分にあいさつに来たと明かし、「きっと恐ろしかったことだろうよ!」と冗談まじりに振り返った。
続きを読む