映画『バッド・ルーテナント:トウキョウ』のプレミアイベントが10月1日に開催され、主演の小栗旬をはじめ、間宮祥太朗、野村周平、西野七瀬(カーペットセレモニーのみ)、向里祐香、岩田剛典、中野英雄、村上淳、舘ひろし、三池崇史監督が登場。さらに、アメリカのプロレス団体WWEのトップスターで、本作に俳優として出演するリヴ・モーガンも、イベントに合わせて来日を果たした。 イベントではまず、新宿・歌舞伎町のゴジラロードで“バッド・スモーク・カーペット”セレモニーを開催。キャストと三池監督がファンサービスなどで会場を盛り上げた。その後、TOHOシネマズ新宿に場所を移し、TOKYOプレミア舞台挨拶が行われた。
先月カナダで開催された第51回トロント国際映画祭での反響について、小栗は「とても楽しく、いい経験でした。観客の皆さんと一緒に観るという機会もないので、お客さんの反応を見ながら自分たちの作品を観るという、とても面白い体験でしたね」、間宮は「トロント全体が映画が好きな人たちが集まるお祭り、という感じで声をかけてくださったり…何より楽しんで映画を観てるなという感じが伝わり、すごく嬉しかったですね」と、現地の盛り上がりを振り返った。
先月カナダで開催された第51回トロント国際映画祭での反響について、小栗は「とても楽しく、いい経験でした。観客の皆さんと一緒に観るという機会もないので、お客さんの反応を見ながら自分たちの作品を観るという、とても面白い体験でしたね」、間宮は「トロント全体が映画が好きな人たちが集まるお祭り、という感じで声をかけてくださったり…何より楽しんで映画を観てるなという感じが伝わり、すごく嬉しかったですね」と、現地の盛り上がりを振り返った。
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