見上愛と上坂樹里がダブルヒロインを務める連続テレビ小説『風、薫る』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時ほか)の最終週「道標(みちしるべ)」(第126回)が21日に放送され、懐かしい人物が再登場すると、ネット上には「確かにすごい人」「豪華だな」「年齢重ねてもかっこいー!」といった反響が寄せられた。 看護婦試験を1か月後に控えたある日、りんと直美は看護婦養成所で学ぶ生徒たちのために特別講師を招くことにする。
養成所の外にいた子どもたちに向かって、しのぶ(木越明)は「しばらくお外で遊んでてね。“すごい人”が来るから」と優しく語りかける。すると、子どもたちは「すごいの~」と興味津々。養成所に子どもたちを近づけないためしのぶは「見に行かない! いい?」と念を押すのだった。
養成所の外にいた子どもたちに向かって、しのぶ(木越明)は「しばらくお外で遊んでてね。“すごい人”が来るから」と優しく語りかける。すると、子どもたちは「すごいの~」と興味津々。養成所に子どもたちを近づけないためしのぶは「見に行かない! いい?」と念を押すのだった。
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