あす9月6日21時より日曜劇場『VIVANT』(TBS系/毎週日曜21時)の第17話(第2シーズン第7話)が放送。堺雅人が1人3役演じることが明らかになった前話・第16話について、飯田和孝プロデューサーに撮影の裏話や反響を語ってもらった。 「第16話のハイライトはやはりリュウ・ミンシュエンとして登場した堺さんだと思います。第1シーズンの第7話、飛行機での乃木さんと野崎さんの会話で「お前によく似てる」というセリフがありましたが、SNSのリアクションを見ても、まさか本当に堺さんが演じると思っていた人は、半々だった印象でした」と飯田P。
「そして、リュウが生きているとわかった場面では、編集室で監督やスタッフと一緒に、SNSを追いながら見ていたのですが、反響の多さには驚かされました。確か、『リュウ・ミンシュエン』があっという間にトレンドに入って。それだけ堺さんが作り上げたリュウというキャラクターのインパクトが大きかったんだと思います」と続けた。
「そして、リュウが生きているとわかった場面では、編集室で監督やスタッフと一緒に、SNSを追いながら見ていたのですが、反響の多さには驚かされました。確か、『リュウ・ミンシュエン』があっという間にトレンドに入って。それだけ堺さんが作り上げたリュウというキャラクターのインパクトが大きかったんだと思います」と続けた。
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