今を生きる女性の“幸せ”をMEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒーが本音で語り尽くす番組『ダマってられない女たち season3』(ABEMA)#5が7日、放送。#5では、90年代後半に毒舌キャラとお嬢様キャラで一時代を築いた美のカリスマ・神田うのに密着した。 『ダマってられない女たち』シリーズは、映像を通じてさまざまな女性の生きざまに触れ、自身の価値観と照らし合わせながら、“女性の幸せ”について飾らない言葉で語り合うバラエティ番組。番組MCは数多くのドラマ出演やコスメブランドのプロデュースなど幅広く活躍するMEGUMI、ドラマ・映画・舞台など多岐に渡り活動の幅を広げる俳優の剛力彩芽、お笑いや俳優業に加えコラムやエッセイなどの執筆活動も話題の芸人のヒコロヒーが務め、さまざまな環境で力強く生きる女性たちへの密着から“女性の幸せ”を見つめる。
密着では神田が、定期的にクリニックへ通い薄毛治療に励む姿も披露したほか、かつて行っていた不妊治療についても言及。「兄弟をつくってあげたくて、娘の後、私3回妊娠してるんですよ。で、3回流産してるんです」と打ち明け、「もう本当に神様を恨みましたね」と当時を振り返った。
密着では神田が、定期的にクリニックへ通い薄毛治療に励む姿も披露したほか、かつて行っていた不妊治療についても言及。「兄弟をつくってあげたくて、娘の後、私3回妊娠してるんですよ。で、3回流産してるんです」と打ち明け、「もう本当に神様を恨みましたね」と当時を振り返った。
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