黒木華が主演するドラマ『銀河の一票』(カンテレ・フジテレビ系/毎週月曜22時)の第5話が18日に放送され、シシド・カフカ演じる元市長・雲井蛍が登場。彼女が「障がい者雇用」や「小1の壁」について語ると、ネット上には「身近だ…」「共感でしかない!ほんとそれ!」「現在進行系の話」などの声が相次いだ。 選挙を知り尽くす元幹事長秘書・五十嵐(岩谷健司)が茉莉(黒木)&あかり(野呂佳代)の仲間に加わり、一気に勢いづく「チームあかり」。出馬表明した流星(松下洸平)と本気で戦うべく、茉莉とあかりは元西多摩市長の雲井蛍を仲間に迎えようと説得に向かう。
政界から身を退いた蛍は、両親が営むベーカリーで働きながら、小学校1年生の息子・陽太(山本弓月)と暮らしていた。店を訪れた茉莉は、そこで活きいきと働く障がい当事者の姿を目にして「素晴らしいお店ですね」と目を細める。
政界から身を退いた蛍は、両親が営むベーカリーで働きながら、小学校1年生の息子・陽太(山本弓月)と暮らしていた。店を訪れた茉莉は、そこで活きいきと働く障がい当事者の姿を目にして「素晴らしいお店ですね」と目を細める。
続きを読む