クランクイン!
 映画『プラダを着た悪魔2』にアンディ・サックス役でカムバックを果たしたアン・ハサウェイ(43)。大ヒットを記録した前作から20年ぶりの公開となるが、彼女自身、そしてアンディにも大きな変化があったと語った。 現地時間4月22日、ロンドンで行われた続編のヨーロッパプレミアに、アトリエ ヴェルサーチェによる大胆なカットアウトが施されたビスチェドレスをまとって来場したアン。Peopleのインタビューに対し、前作との違いについて「私たちは2人とも、より自信を持てるようになったと思う」と語った。
 「20年前、アンディ・サックスは物事をきちんとしようと気を使い、上司を喜ばせたいと強く願っていたと思う。だけど今は、彼女は自分らしくありたいと思っているんじゃないかな。その気持ちがよく分かります」と自身の思いとも重ねながら続けた。
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