クランクイン!
 ジャスティン・トルドー元カナダ首相との交際が伝えられるケイティ・ペリーが、映画『MEG ザ・モンスター』や『ジョン・ウィック:チャプター2』などに出演するルビー・ローズから、「性的暴行」を受けたと告発された。 ユースカルチャー・プラットフォーム「Complex」によると、ケイティが、コーチェラでヘッドライナーを務めたジャスティン・ビーバーを揶揄するようなコメントをしたと同サイトがThreadsで伝えたところ、ルビーがコメント欄で反応。「メルボルンのスパイスマーケット・ナイトクラブで、ケイティ・ペリーに性的暴行を受けた。彼女がどう思おうと知ったことか」と主張したという。
 その後のやり取りで、ルビーは20代だった20年前に、クラブでケイティを避けるため友人の膝の上で休んでいると、ケイティがかがみ込んで下着をずらし、股間を顔に押し付けてきたと説明。その出来事について、当時は「どうしていいかわからず、『ちょっと面白い酔っ払い話』という風に変えて話してしまった」とし、「20年経ち、やっと公に話せるようになった」と述べた。
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