俳優・小手伸也が25日、都内で行われた映画『私がビーバーになる時』のハチャメチャ!大ヒット記念イベントに、芳根京子、宮田俊哉、3時のヒロインとともに出席。芳根に食事の誘いを続けるも、1ヵ月ほど断られ続けているエピソードを明かした。 本作は、“もしも動物たちの世界の住民になれたら”というユニークな“もしもの世界”を描いた作品。極秘テクノロジーを使い、見た目はビーバー、中身は人間のままで夢見ていた動物の世界へ飛び込んだ動物好きの大学生メイベルの日本版声優を芳根が務めている。
劇中で芳根演じるメイベルと絆を深めるキング・ジョージの日本版声優を務めた小手は、本作を通して芳根と仲良くなったそうで、2月に初めて食事会を開いたそう。「5時間ぐらい話して、すごく楽しくて、『定期的にやろうよ』なんて言っていて、僕も早く会いたかったんですけど、連絡すると反応が悪くて…」と2回目に至っていないことを告白。
劇中で芳根演じるメイベルと絆を深めるキング・ジョージの日本版声優を務めた小手は、本作を通して芳根と仲良くなったそうで、2月に初めて食事会を開いたそう。「5時間ぐらい話して、すごく楽しくて、『定期的にやろうよ』なんて言っていて、僕も早く会いたかったんですけど、連絡すると反応が悪くて…」と2回目に至っていないことを告白。
続きを読む