クランクイン!
 Amazonの新作映画『Close Personal Friends(原題)』で、『SUITS/スーツ』以来8年ぶりに俳優業に復帰したメーガン妃。同作で共演したジャック・クエイドが、妃との共演について感想を求められると、話題を変えるかのように他の出演者を称賛した。 『エンターテイメント・トゥナイト』によると、ジャックはローマで開催されたドラマ『ザ・ボーイズ』最終シーズンのプレミアに来場。レッドカーペットで同番組の記者からメーガン妃と共演したことについて感想を聞かれ、「すごかった」とコメント。しかしすぐに話題をそらし「主要キャストは僕、ブリー・ラーソン、ヘンリー・ゴールディング、リリー・コリンズです。皆さん、本当に素晴らしい人たちでした。撮影現場では毎日、皆がお互いを笑わせようと頑張っていましたよ」と、他の共演者を称賛したという。
 イギリスのヘンリー王子との結婚を機に、俳優業から離れていたメーガン妃だが、昨年11月、米カリフォルニア州パサデナにて、Amazon MGM Studiosの新作『Close Personal Friends(原題)』の撮影に参加する姿を写真に撮られた。
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