篠原涼子が主演するドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第5話が22日に放送。ラストの怜治(ジェシー)の行動に反響が集まっている。(以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)。 こずえ(篠原)は刑務官の海老原(小関裕太)に疑いを持っていた。あるとき、怜治は海老原を殴り、駆けつけたこずえに小声で「二人だけで話したい。全部話す」と伝える。こずえは懲罰室にいる怜治と二人きりで話すことに。そこで怜治は、教団が護送中に脱獄を図っていることや、海老原がメンバーであることを認める。
こずえが「あなたも脱獄のメンバーですか?」と聞くと、怜治は「ああ」と答えたが「でも気が変わった。自分を大切にしてみる」と告白。こずえは「明日の護送を止めます。あなたも証言してくれますか?」と口にし「あなたは本当に父親を殺していないんですか? あなたは妹さんをかばって逮捕されたんですか?」と質問。怜治が「そうだ」と答えると、こずえは「それが聞けてよかった。これから私も力になります」と伝える。
こずえが「あなたも脱獄のメンバーですか?」と聞くと、怜治は「ああ」と答えたが「でも気が変わった。自分を大切にしてみる」と告白。こずえは「明日の護送を止めます。あなたも証言してくれますか?」と口にし「あなたは本当に父親を殺していないんですか? あなたは妹さんをかばって逮捕されたんですか?」と質問。怜治が「そうだ」と答えると、こずえは「それが聞けてよかった。これから私も力になります」と伝える。
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